[XILINX] 高速トランシーバのクロック源 125MHzと150MHzと対応通信規格について
2014/02/12-
 
 当社の高速トランシーバ(RocketIOなど)対応品では、クロック源として 125MHz、150MHzなどを搭載しております。
これらのクロックにおいて対応できる可能性のある規格を一覧表にいたしました。
対応する規格を実現するには、クロック以外にも条件が必要となることがあるかと存じます。あくまでもクロック源としての要件についてのご検討材料としてご覧くださるようお願いいたします。
 それぞれのFPGAファミリごとのページをご覧ください
■高速トランシーバのクロック源 125MHzと150MHzと対応通信規格について Virtex 5 編
■高速トランシーバのクロック源 125MHzと150MHzと対応通信規格について Spartan-6 編
■高速トランシーバのクロック源 125MHzと150MHzと対応通信規格について Kintex-7 編
■高速トランシーバのクロック源 125MHzと150MHzと対応通信規格について Artix-7 編

■該当製品一覧

製品名  型番  イメージ  特長
Artix-7 LXT FFG484 搭載ブレッドボード  XCM-023

Artix-7 LXT FFG484 搭載ブレッドボード XCM-114  
Spartan-6 LXT FGG484 FPGAボード  XCM-020


Spartan-6 LXT FGG484 FPGAボード XCM-111

  Kintex-7 FBG484 FPGAボード  XCM-022


 Kintex-7 FBG484 FPGAボード  XCM-112
Virtex-5 LXT FFG665 搭載ブレッドボード  XCM-017

 Virtex-5 LXT FFG665 FPGAボード XCM-107

 
※お客さまのご希望によりスピードグレード変更のカスタマイズも可能ですのでお問い合せ下さい
※一部の製品では、オンボードMMCXコネクタより、トランシーバ用リファレンスクロックを供給可能です。(オプション)
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